仲宗根糀家のロゴ
沖縄で麹と発酵食品をつくる
仲宗根糀家

醤油麹豆腐の食べ方|冷奴に少量ずつのせる基本

◇
醤油こうじを少量のせた冷奴のイメージイラスト

※料理のイメージイラストです。実際の調理写真ではありません。

冷奴に生醤油こうじを少量ずつのせ、豆腐の味を確かめながら調整します。

分量と加熱のポイント
生醤油こうじは商品によって塩味が異なります。食べる直前に少量をのせ、足りなければ追加してください。

材料

  • 冷奴用の豆腐 食べる分
  • 生醤油こうじ 少量から

調味料を仕込む手間を省いて、この料理に

生醤油こうじ 280gの商品画像

生醤油こうじ 280g

通常購入 950円(税込)

冷奴の味つけに使う醤油こうじを、仕込み済みの状態で。麹と醤油を合わせて発酵を待つ工程なしで、本文の料理に取りかかれます。

残りは納豆や冷奴に少し添えたり、炒め物の醤油代わりに。特別な料理を作らない日にも使い道があります。

沖縄の仲宗根糀家が、米糀・大豆・小麦・食塩で仕込む生醤油こうじです。麹の酵素を料理に生かすため、仕上げた製品を加熱殺菌せず、保存のための酒精も加えず、すぐに冷凍しています。冷凍で保管し、いつもの醤油の代わりにお使いください。

送料別。お届け先・箱サイズにより異なります。送料表で確認できます。価格・商品情報は商品ページでご確認ください。

冷奴の味つけに使う生醤油こうじを見る

醤油麹冷奴

  1. 豆腐は商品表示の保存方法と期限を確認し、食べる分だけ清潔な器に盛ります。
  2. 水分が多い場合は、清潔なキッチンペーパーで表面を軽く押さえます。
  3. 生醤油こうじを少量のせ、豆腐と一緒に味を確認します。
  4. 必要な場合だけ少量を追加し、塩味が強くならないところで止めます。

豆腐に少しだけ使いたい日も、仲宗根糀家の生醤油こうじは冷凍庫から必要量を取り出せます。仕込み済みなので、醤油こうじづくりを待たずに使い始められます。豆腐に触れたものは商品へ戻さず、残りは炒め物などにも回せます。

よくある質問

Q. 生醤油こうじの量は?

A. 豆腐と商品の塩味によって変わるため、少量ずつのせて調整します。

Q. 半日や一晩漬けますか?

A. この記事では漬けません。食べる直前に冷奴へ少量のせます。

Q. 焼き豆腐にも使えますか?

A. この記事は自社正本で確認できる冷奴へのちょい足しに限定しています。

冷ややっこだけじゃない、豆腐の18品

豆腐の18品(PDFレシピ集の表紙)

沖縄・那覇の糀屋がえらんだ豆腐の18品を、PDFでお送りします。材料・作り方・コツ・調理時間・カロリー・塩分まで入った、18品ぶんのレシピ集です。無料です。

受け取り方

友だち追加すると、合言葉のボタンが届きます。「豆腐」をタップするだけ。すぐ届きます。

登録は無料です。2,000人以上の方が友だち登録しています。

‹前の記事次の記事›