沖縄で麹と発酵食品をつくる
仲宗根糀家
塩こうじ
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※画像はイメージです
塩こうじの分量、肉や魚の漬け方、活用レシピは、現在の総合ガイドにまとめています。
使う量を決めて、仕込み済みの塩こうじを日常へ
塩こうじを仕込む時間を省きたい方には、米糀と食塩で仕込んだ生塩こうじがあります。肉や魚の下味に使うほか、野菜炒めやスープの味付けにも使えます。
塩そのものとは水分量・塩分が違うため、同じ重さで置き換えず、料理ごとに量を調整してください。280g入りなので、まず作る料理と次の使い道を決めて選んでみてください。
沖縄の仲宗根糀家が、米糀と食塩で仕込む生塩こうじです。麹の酵素を料理に生かすため、仕上げた製品を加熱殺菌せず、保存のための酒精も加えず、すぐに冷凍しています。冷凍でも固まらず、必要な分だけ取り出せます。
送料別。お届け先・箱サイズにより異なります。送料表で確認できます。価格・商品情報は商品ページでご確認ください。
生塩こうじの使い方・原材料・容量を見るこの記事の塩こうじ、あと29品の使い道があります
沖縄・那覇の糀屋がえらんだ生塩こうじの30品を、PDFでお送りします。材料・作り方・コツ・調理時間・カロリー・塩分まで入った、30品ぶんのレシピ集です。無料です。
受け取り方
友だち追加すると、合言葉のボタンが届きます。「塩こうじ」をタップするだけ。すぐ届きます。
登録は無料です。2,000人以上の方が友だち登録しています。
INGREDIENTS
材料
作りやすい分量
- 塩 60g
- 米こうじ 200g
- お水 200cc
HOW TO MAKE
作り方
- 容器はサビにならないガラスかプラスチックがおススメ。雑菌の繁殖を防ぐため、使用前には必ず煮沸かアルコール消毒し、きちんと拭き取ってから使用する
- 塩と水を混ぜ合わせる
- 米こうじはよく揉んでほぐしてから入れて混ぜ合わせる(お水の量はお米の1cm上を目安に調整する)
- フタをして10日間常温で保存すると完成(作成した日と次の日は混ぜながら水分の様子を確認し、お水が減っている場合はお米の1cm上を目安に継ぎ足す)
- ミキサーやブレンダーでペースト状にすると、使いやすくなります
- =保存期間= 【冷凍】6ヶ月。冷凍保存でも凍りませんので冷凍庫からそのままお使いいただけます
ITEM
このレシピで使った商品
レシピ考案・製作講師:仲宗根悦子
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